「これはリンゴです」——その言葉は本当?ウソ? フルーツブラフは、8種類のフルーツカードを相手へ押し付ける心理戦ゲームです。1人でCPUと対戦するほか、部屋番号で集まって2〜6人のオンライン対戦も楽しめます。
ゲームの遊び方
手札から1枚選び、カードの種類を宣言して相手に渡します。宣言は本当でもウソでも構いません。受け取った人は「本当」「ウソ」で判定し、正解なら宣言者、不正解なら判定した人がカードを引き取ります。
カードを見て、別の人へ回す
「カードを見る」を選ぶと、自分だけカードの正体を確認できます。その後は判定できず、まだそのカードを受け取っていない人へ新たな宣言で渡します。最後の受け取り手は必ず判定します。
敗北条件
同じ種類を4枚集めるか、自分の手番に手札が0枚になると敗北。ほかのプレイヤー全員が勝者です。3枚集めている種類は赤く表示されるので、狙われるカードと相手の宣言履歴を意識してみましょう。
操作方法
PCはクリック、スマートフォンはタップで操作します。自分の手札→宣言する種類→相手の順に選び、確認後に送ります。音は画面上部でON/OFFできます。
オンライン対戦
部屋主が「新しい部屋を作る」を選び、表示された6桁の番号を共有します。ほかの人は同じゲームURLで番号を入力して参加してください。部屋主はCPUを追加できます。各操作は30秒で、時間切れは自動選択です。
スマートフォンでは「全画面でプレイする」から別タブで開くと操作しやすくなります。対戦中は部屋主の画面を開いたままにしてください。
最後に
同じ宣言を繰り返す人、ウソと判断しやすい人、敗北まであと1枚の人。それぞれの傾向を読みながら、本当とウソを使い分けてみてください。
